労働のこと

  1. 10年後に無くなる建築の仕事を考えてみた

    ども、tyazukeです。設計職はクリエイティブな仕事だと、僕たちは思っています。しかし本当にそうでしょうか?考えて見てください。例えば、構造設計の大部…

  2. i-Constructionで職人さんの仕事はホワイトカラーになるか。

    いま、国土交通省が流行らそうとしている技術があります。それが『i-Construction』です。日経アーキテクチュアに説明文があったので、抜粋します。国土…

  3. TPPに参加すると建設業界が危ない

    今日、トランプ氏が『TPP離脱を表明した』という報道をみました。この前トランプ氏と非公式の会談を行って、安倍首相ウッキウキで帰ってきたのに、今どんな顔しているん…

  4. あと十年後には技能労働者大量離職。職人単価は益々高騰するか?

    まずは下図を見てください。これは、総務省による「技能労働者の大量離職の見通し図」です。建設業を支えている多くは技能労働者(現場職人)であることは周知の事…

  5. MIIDASを使って自分の市場価値を見たら、年収が1.7倍まで増えた件

    僕の適正年収は660万だって! 今の年収が380万くらいだから約1.7倍の増! へぇ、やっぱり今の会社は給料少ないんだな!あ・・・何の話だよって思われた…

  6. ムヒカ大統領に見習う、これからの生き方と建築業界。

    ども、tyazukeです。『人生で最も重要なことは何でしょうか。』こんな質問をされた時、あなたは何を答えるでしょうか? 少し考えてみてください。…

  7. 建設業を土曜日が当たり前に休める産業にするために、できること。

    ども、tyazukeです。建通新聞の社説より、抜粋しました。社説 適切な工期の確保『土曜日を当たり前に休める産業にしたい』、労働者の処遇を改…

  8. その働き方、何歳まで続けるつもりですか?

    僕は何歳まで働くのだろう?と思うことがあります。事務所をみると、60歳以上の営業(完全に老人)や設計者が沢山。中には70歳過ぎになっても毎朝出社して仕事をしてい…

  9. 新入社員の約50%が3年以内に離職する建設業界って・・・

    ども、tyazukeです。『建通新聞』をご存知でしょうか。建設業界にいる人ならお馴染み。入札情報や新商品等を特集する建設専門紙です。一般全国紙の『新聞』…

  10. あなたがどんなに設計を頑張っても給料が上がらない理由を教えるよ。

    僕はこれまで、何人もの先輩が退職や転職する後ろ背中をみてきました。先輩方の話を聞くと、ほとんどの方が、『給料が上がらない、給料が少ない』と言っていました。詳しく…

  1. 労働

    就活エージェントに進路相談できる「キャリセン」が大学教授より心強い件
  2. 一級建築の試験勉強

    「一級建築士って簡単にとれますよ?今は価値がありません」
  3. 構造設計に関すること

    曲げひび割れモーメントとは何か?
  4. 労働のこと

    所員はミタ!転職した方が良い設計事務所の特徴3つ
  5. 建築のこと

    基礎から学ぶ、隣の音が聞こえないマンションの特徴と遮音等級について
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