過去の記事一覧

  1. 構造設計に関すること

    設計が苦しいなら辞めちゃえば?と、僕が思う3つの理由。

    ども、tyazukeです。設計が嫌いになった、という人は多いと思います。仕事だから仕方なくやっている、みたいな。もちろん仕事って、そういうものかもしれま…

  2. 労働のこと

    建築設計を辞めたい!と思ったときチェックする3つの項目

    ども、tyazukeです。僕自身、建築設計を辞めようと思うことは何度もあります。そんな時は、必ず仕事が忙しすぎて火の車状態になっているとき。そん…

  3. 構造設計に関すること

    【初心者必見】構造設計でミスした前後ですべき3つのこと

    ども、tyazukeです。どんな仕事でもミスは付き物です。100%の仕事はめったに無いし『しょうがない』ミスも何度かあります。ただし建物の安全を…

  4. 構造設計に関すること

    構造設計で使う計算ソフトって?SS3がほとんど!

    構造設計のほとんどが『一貫計算プログラム』と呼ばれるソフトを使っています。一貫計算プログラムにはいくつか種類があります。その中でも圧倒的なシェアを誇っているのが…

  5. 構造設計に関すること

    構造設計者の僕が、学生時代役立った勉強と、やれば良かった勉強を説明する。

    ども、tyazukeです。新入社員が就職してから一番悩むのが、実務と学校の授業とのギャップだと聞きます。それは設計の仕事でも例外ではありません。…

  6. 本の紹介

    本当は教えたくなかった、材料力学の基礎がわかる良書3つ

    ども、tyazukeです。力学が苦手な人にとって、「構造力学」「材料力学」は悪夢だと思います。構造力学は物理学に近いので、案外理解できる人も多いのですが…

  7. 本の紹介

    【書評】耐震構造の基礎は正真正銘の名著だった。

    建築を扱った耐震構造の本が出来たのは割と最近です。それまでは、土木系の本を読むしかなかったですが、本書が発売されてから建築の耐震構造と言えばこの本が代名詞となり…

  8. 本の紹介

    【書評】すぐにわかる構造力学、を読んで本当に分かったこと。

    ども、tyazukeです。学生の頃、どうしても曲げモーメントとたわみ角法が理解できなくて色んな本を読みあさっていました。曲げモーメントは計算でき…

  9. 雑学

    理解にしくい構造力学 TOP10を紹介

    僕が運営しているHPのアクセスランキングから、建築学生が理解しにくい構造力学TOP10を紹介します。アクセスが一番多いページほど、『理解されていない、授業や参考…

  10. 本の紹介

    【書評】構造計画の原理と実践で分かった構造家の考え。

    ども、tyazukeです。構造設計は大まかに捉えると、2つの過程が見えてきます。1つが構造計画、2つ目が構造計算。理想は構造計画に重きを置き、それに基づ…

スポンサーリンク

最近の記事

tyazukeのおすすめ書籍

  1. 一級建築の試験勉強

    【一級建築士】独学2ヶ月で法規勉強したけど、21点とれた。
  2. 構造設計に関すること

    剛域とは?その意味と設定方法について説明します。
  3. 労働のこと

    一級建築士の年収とは?本当に分かる30歳の年収、独立後の年収
  4. 建築のこと

    隈研吾さんが設計したサニーヒルズを見学した話
  5. 労働のこと

    マイナビエージェント、建築士の転職成功事例が全然成功じゃない件
PAGE TOP