本の紹介

  1. 【書評】幸せな人だけが知っているシンプルな生き方

    幸せな人ってシンプルに生きているように見えますよね?多分、現代人よりも一昔前の日本人の方が貧しいけど、幸せだったと思います。ブータンは幸福の国なんて言われていま…

  2. 【書評】構造設計の実務おすすめ本 JASCA S造建築構造の設計

    今回は構造設計のおすすめ実務本を紹介します。対象は、構造設計実務の初学者です。私もこの本に何度も助けられました。JSCA版 S建築構造の…

  3. 【書評】 武藤清 構造力学の応用

    本書は構造力学を学ぶ実務者向け。構造力学の基礎を着実に身に付けた後、物足りなくなったら本書を開きましょう。建築構造力学 (大学課程)…

  4. 本当は教えたくなかった、材料力学の基礎がわかる良書3つ

    ども、tyazukeです。力学が苦手な人にとって、「構造力学」「材料力学」は悪夢だと思います。構造力学は物理学に近いので、案外理解できる人も多いのですが…

  5. 【書評】耐震構造の基礎は正真正銘の名著だった。

    建築を扱った耐震構造の本が出来たのは割と最近です。それまでは、土木系の本を読むしかなかったですが、本書が発売されてから建築の耐震構造と言えばこの本が代名詞となり…

  6. 【書評】すぐにわかる構造力学、を読んで本当に分かったこと。

    ども、tyazukeです。学生の頃、どうしても曲げモーメントとたわみ角法が理解できなくて色んな本を読みあさっていました。曲げモーメントは計算でき…

  7. 【書評】構造計画の原理と実践で分かった構造家の考え。

    ども、tyazukeです。構造設計は大まかに捉えると、2つの過程が見えてきます。1つが構造計画、2つ目が構造計算。理想は構造計画に重きを置き、それに基づ…

  8. 【書評】 建築ノ―ト 建築設計の楽しさを思い出す

    ども、tyazukeです。建築設計の実務を続けていると、学生の頃常に抱いていた「建築の楽しさ」を忘れます。そんなとき、ふと棚においてあった本を眺めている…

  9. 冗談抜きでマリオサルバドリーの『建築の構造』だけは読んどけ。

    ども、tyazukeです。建築学科の1クラスで、将来の進路に構造設計を選ぶ人は、全体の1割に満たないと聞きます。悩む理由は色々あると思いますが、心配なの…

  10. 【書評】建築家の講義 サンチャゴ・カラトラバ

    ども、tyazukeです。建築業界でも、世界的な有名人は多いですが、カラトラバは世界的に評価の高い設計者です。しかも、この設計者は意匠・構造設計を全て1…

  1. 労働

    就活エージェントに進路相談できる「キャリセン」が大学教授より心強い件
  2. 一級建築の試験勉強

    本当に知りたかった!一級建築士と二級建築士は何が違う?
  3. 労働のこと

    マイナビエージェント、建築士の転職成功事例が全然成功じゃない件
  4. 設計事務所に関すること

    業界人が教える組織設計事務所の年収ランキング。
  5. 一級建築の試験勉強

    一級建築士の合格率とは?本当に分かる合格率の推移、過去の合格率
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