本の紹介

  1. 【書評】ガウディ―建築家の見た夢、を読んで

    ども、tyazukeです。今日読んだ本はコレ。ガウディ:建築家の見た夢 (「知の再発見」双書)この本を読了するのは疲れました。元々、数式…

  2. 【書評】かしこい住宅リフォームの知恵、を読んで

    今日読んだ本はコレ。かしこい住宅リフォームの知恵。最近リフォーム本を読むことにはまっています。僕の専門は建築構造でリフォームは全くの門外漢。もちろん仕事…

  3. 【書評】知らないと損する池上彰のお金の学校 、を読んで

    今日読んだ本はコレ。知らないと損をする池上彰のお金の学校。池上彰さんはお金にまつわる本を沢山執筆しておられます。その中でも、本書はお金の成り立ち…

  4. 【書評】読んで旅する世界の名建築、を読んで。

    今日読んだ本はコレ。「読んで旅する世界の名建築」です(一番下の画像は同著者の忘却の建築、ですが。画像がなかったのです)。著者は五十嵐太郎さん。学生時代に…

  5. どんなにツマラナイ本でも最後まで読み通すことが大切

    ツマラナイ本って山ほどあります。そりゃぁ、本の数が数十万とか、世界にはもっと沢山の本があるわけで、当然のこと。で、重要なのが本を最後まで読み通すこと。読…

  6. 【書評】建築に夢をみた、を読んで。

    安藤忠雄さんの著書です。随分前に執筆された本ですが、実はNHKのテレビ番組?を編集してつくったものらしい。あとがきの文体と、本文の文体が明らかに…

  7. 【書評】私があなたを殺した、を読んで

    東野圭吾の本格ミステリの1つ。「私があなたを殺した」を読みました。本格ミステリと言うだけあって、難解かつ最後まで犯人は明かされず物語は終わります。&nb…

  8. 【書評】アメリカを見れば世界がわかるを読んで。

    高校、大学院、社会人になってからというもの、ずっと理系畑を歩んできた僕にとっては政治や国際情勢は縁遠い話。一方で、政治バラエティやドキュメンタリーが好き…

  9. 【書評】ロスジェネの逆襲を読んで

    半沢シリーズ、ロスジェネの逆襲。ドラマでも有名になった半沢直樹の連載を単行本化した本作は、ロストジェネレーション世代の怒り、葛藤、そして半沢の痛快な勧善懲悪っぷ…

  10. 【書評】意識すれば普段の生活をアウトドアに!「人間の基本」を読んで。

    僕は田舎生まれ、田舎育ち。でも今は都会に住んでいます。都会で仕事して都会で暮らす。すると心が疲弊して疲れ切ってしまいます。そんな時、緑を見て自然に触れる…

  1. 構造設計に関すること

    剛域とは?その意味と設定方法について説明します。
  2. 構造設計に関すること

    土間コンクリートとスラブの違いと、配筋や床厚について
  3. 構造設計に関すること

    構造目線で考えよう。3本の矢を折るために必要な力とは。
  4. 労働のこと

    マイナビエージェント、建築士の転職成功事例が全然成功じゃない件
  5. 労働のこと

    超高齢化社会と未来の住居スタイルについて
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