本の紹介

  1. 【書評】作家の支出、を読んで

    小説家らしからぬ本を小説家が書いた。TVドラマでも有名な「全てがFになる」の原作者、森さんだ。有名な作家だが一度も小説を読んだことがない。どんな作家か?…

  2. 【書評】マンション修繕・管理の実際、を読んで

    久々にお堅い本を読んでみる気になった。マンション修繕・管理の実際、というタイトルだ。マンション修繕・管理の実際posted with…

  3. 【書評】建設現場の玉手箱、を読んで

    図書館で見つけた本だが、ただならぬ何かを発していた。何か筆者の叫び、というか熱量を感じた。(嘘つけ)と思われても仕方がない。だけど本当だ。熱量がある本は…

  4. 【書評】主婦建築家が考えた「住みやすいリフォーム」114の知恵、を読んで

    最近はただの「建築家」ではインパクトに欠ける。「〇○建築家」としないと、目をひくものがない。なぜそんな状況になったのか。建築家が多すぎるからだ。…

  5. 【書評】天下無双の建築学入門、を読んで

    またまた藤森氏の本を手にとった。彼の本を手に取ると、必ずやってしまうクセがある。それは本の裏表紙をみることだ。そこには、満面の笑みで藤森氏の顔写真が。お…

  6. 【書評】文章力の基本 簡単だけど、だれも教えてくれない77のテクニック、を読んで

    文章力を鍛えたい、うまい文章を操りたい、そう思っている。文章力を鍛える秘訣は「良い文章をよみ、書くこと」らしいのだけど、上手くなるテクニックがあるのなら…

  7. 【書評】図解・超高層ビルのしくみ、を読んで

    構造設計にかかわるものとして超高層は夢だ。僕も世間知らずの学徒のころ、「大きい建築物」や「複雑な建築」を設計したい、と考えた。もちろん僕に関わらず、構造計画の形…

  8. 【書評】家づくり 迷ったときの建築家の知恵袋、を読んで。

    以前、外山滋比古氏の本を読んだ。読書の方法について書いてある本だった。この中に「相手の顔が分かる読書は価値が無い」くらいのことが書いてあったと思う。相手…

  9. 【書評】住まいを守る耐震性入門、を読んで

    住宅と言えば一般的に「木造住宅」のことを指す。木は何とも使い勝手が悪い材料で、構造計算に上手く乗ってこない。理由は、木が生きているから。少し、構造的に言…

  10. 【書評】乱読のセレンディピティ、を読んで。

    何ともしゃれた題名だ。この本を手にとったときそう思った。口に出したときの語感がたまらない。「らんどくのせれんでぃぴてぃ」。いい感じだ。読み進める…

  1. 労働のこと

    仕事一筋の人がヤバい理由と、構造設計者の7割が削減された将来
  2. 労働

    就活エージェントに進路相談できる「キャリセン」が大学教授より心強い件
  3. 労働のこと

    一級建築士の年収とは?本当に分かる30歳の年収、独立後の年収
  4. 一級建築の試験勉強

    【一級建築士】独学2ヶ月で法規勉強したけど、21点とれた。
  5. 一級建築の試験勉強

    一級建築士の難易度とは?今と昔の違い、大学別の合格者数
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