建設業界のこと

  1. 劇的ビフォーアフター終わるってよ。

    大改造!劇的ビフォーアフターが終わりました。もうとっくに終わったと思っていたのですが。前々から、建築関係者の評判があまり良いくないことは知っていたので。…

  2. i-Constructionで職人さんの仕事はホワイトカラーになるか。

    いま、国土交通省が流行らそうとしている技術があります。それが『i-Construction』です。日経アーキテクチュアに説明文があったので、抜粋します。国土…

  3. TPPに参加すると建設業界が危ない

    今日、トランプ氏が『TPP離脱を表明した』という報道をみました。この前トランプ氏と非公式の会談を行って、安倍首相ウッキウキで帰ってきたのに、今どんな顔しているん…

  4. 中古住宅市場は成長産業? あと10年後、ストックビジネスがくる!

    今回は、10年後はストックビジネスがくる! ということで考察します。ところで、このブログで10年後の建設業界について色々と書きました↓http://im…

  5. あと十年後には技能労働者大量離職。職人単価は益々高騰するか?

    まずは下図を見てください。これは、総務省による「技能労働者の大量離職の見通し図」です。建設業を支えている多くは技能労働者(現場職人)であることは周知の事…

  6. 日本のリフォーム住宅市場と今後について

    建築業界に携わっている人は2種類に分類できます。1つは、公共施設等の非住宅物件専門の人たち。もう1つは、民間の住宅に携わる方たち。実はお互い、水と油に近…

  7. 印象最悪! 兵庫県住宅建築総合センターへ行ってきた。

    僕は、設計した物件の半分以上が関西圏の建物で、なぜか兵庫県の物件に多く当たります。で、本当に嫌なのが、『兵庫県住宅建築総合センター』へ適合性判定を出さにゃならん…

  8. ムヒカ大統領に見習う、これからの生き方と建築業界。

    ども、tyazukeです。『人生で最も重要なことは何でしょうか。』こんな質問をされた時、あなたは何を答えるでしょうか? 少し考えてみてください。…

  9. 『団塊の世代』の設計者に建設業界や今の若手について聞いてみた。

    『団塊の世代』とは、高度経済成長以降の1968年ごろ、第1次ベビーブームによって生まれた世代です。これまでの世代に比べて最大の人口規模。小学校でも1クラスに50…

  10. 建設業を土曜日が当たり前に休める産業にするために、できること。

    ども、tyazukeです。建通新聞の社説より、抜粋しました。社説 適切な工期の確保『土曜日を当たり前に休める産業にしたい』、労働者の処遇を改…

  1. 労働のこと

    転職すべき設計事務所の特徴3つ、おすすめの転職先の選び方
  2. 設計事務所に関すること

    業界人が教える組織設計事務所の年収ランキング。
  3. 一級建築の試験勉強

    一級建築士の試験に使えるスマホ用アプリ5選
  4. 建築のこと

    建築家、真正面から写真を撮られたくない説を検証する。
  5. 労働のこと

    超高齢化社会と未来の住居スタイルについて
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